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堂林・ペーニャ・下水流の二軍転落後、未来は如何に?~カープ二軍戦レポート② [広島カープ]

6月9日(金)にマツスタでの
対オリックスとの
二軍の試合を観戦しましたので、
そのレポートです。

今回は野手編です。

下水流<今季30歳・外野手>

長い間、二軍で下積みが
続きましたが、昨年は
プチブレイクでした。
しかし、今年は一軍だけでなく、
二軍でも不振です。

1番・ライトで出場でした。 本塁打の他、2安打と、 満点の内容でした。
感じたのが、
甘い球を打つのが
うまいです。

ただ、比嘉(オリで
一軍通算200登板)など
レベルの高い
投手に当たると、
すぐに打てなくなります。
その辺がやはり課題でしょう。

今のままでは苦しいですが、 天谷のように、甘い球を しっかり攻略を続ければ、 一軍半で生き残れる チャンスはあると思います。


ペーニヤ<今季32歳・三塁>

2番で出場。
一軍では不振で、バティスタと
入れ替えになりました。
打席は3度ありまして、 ショートゴロ、ヒット、投手ゴロでした。
先発の山崎福の
明らかにボールの
スライダーをひっかけたり、
塚田のスライダーには
手も足も出ない等、
変化球に翻弄されていたのが 気になりました。

パワーも外人としては
それほどと思いませんが、
変化球は対応できていないのは 間違いなさそうです。
既に二軍すら打者として
成績を残すには
最低ラインである、
三振率20%前後にいます。
OPS(出塁率+長打率)も
600台です。
このままなら、今オフでの 解雇は濃厚でしょう。


堂林<今季26歳・外野手>

3番レフトで出場。
今年は一軍帯同が
多かったのですが、
先日初めて二軍に
落とされました。

3安打の活躍で、 二軍ではやはり格上の 存在です。

この細い体でも スイングは力強いので、 二軍のストレートなら、 簡単に粉砕します。
最初の安打はインコースを
強引に引っ張って無理やり
レフトに持って行きました。
また、三塁打も甘く入った
球を外野の奥へ飛ばしました。

しかし、それ以上に値打ちを 感じたのが、最終打席に、 右腕サイドのベテランの 比嘉のスライダーを ヒットにしたこと。
変化球に弱いだけに、
これは良い印象でした。

一軍では変化球に弱く、 どうしても三振率が25%にも達する等 厳しくなります。
せっかく二軍に降りたので、
しばらく変化球打ちに
徹するといいでしょう。

少なくともストレートには
負けないものを
持っているので、
楽な二軍にいるうちに、 変化球を少しでも克服し、 一軍に復帰してほしいです。


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広島ランチ交流会の真実<追加版> [イベント]

以前に上げた「広島ランチ交流会~
真実を申し上げます」
http://devi-sougou.blog.so-net.ne.jp/2017-04-15-1
を上げたところ、多くの方に
ご覧いただき、ご意見を頂きました。

しかし、その主催の大内雅司氏が
これらの投稿をみて
謝罪・反省するどころか、
逆に私に反抗する行動を取り、
明らかにモロバレの大嘘をついて、
事実を誤魔化す動画を上げる等、
厚顔無恥な態度に出たので、
今回、追加版として内容を
上げます。

まずは前回の内容をご一読願います。
「広島ランチ交流会について~真実を申し上げます 」
http://devi-sougou.blog.so-net.ne.jp/2017-04-15-1

大内氏が動画等で
声明で出していた、
数々の虚言について
ご説明申し上げます。

①「デビ中尾は単にランチ会を手伝っていただけ。
勝手に“副代表”とか名乗ってた。」

大内氏より私に「ランチ会の役員に 入ってほしい」との依頼があり、 私が引き受けたもの。 拝命した際の
動画が上がっている。
そして、何より 大内氏本人が 代表として対外に 公式発表して「人事改正で副代表にデビ中尾」と 述べており、(動画・FBで過去記事が
残っている。誰でも検索可能)
それで、「勝手に名乗った」と言い出すとは論外だ。


②「デビ中尾が1000人以上
配信しているとはいえ、
その配信で来ている実数は少ない」

それはFBなどの表面数でみているだけ。 FBで参加申し込みした人より、
申し込みせず人が多く、
私の招待やFBグループに私が上げた
内容を見てきた人を多々確認済み。
それを言い出すなら、
大内氏こそ、私の何分の一しか
招待をしておらず、
そもそも動いていない。


③自己中心、私物化

事実無根。

そもそもランチ会を
仮に自分の物にして、
何のメリットがあるのか?
(そんなことをするぐらいなら、
別のことをやった方が
よほど利益になる。)


④「私の友人をトラブルを
起こしたからと言って、
SNS上で晒した」

主催者は「参加者& 第三者ファースト」で なくてはならない。 個人で大内氏が
誰と付き合おうが
それはかまわない。
だが、暴力・金銭トラブルは
誰でもわかる違法行為であり、
しかも本人らに謝罪・反省の
意思がない以上、
再発の危険性がある
(実際に広島中で噂が上がっている)。
例え個人的関係があっても、 そのような人物は、 大事な参加者&第三者に 触れさせるわけにはいかない。


⑤会社名を上げての批判

事実無根。
責めるのは個人単位であり、
相手の仕事は関係ない。
それをあげるのは、非常識だ。
そんなことはしない。


⑥「副代表を下されたことに
文句があれば、大内氏自身に
言えば良いのに、
SNSに晒すのは卑怯な・・」

それは大内氏も同じ。 実は今回の件で、 私は一度も大内氏から、 直接連絡もなく、 突然に降格及び、 連絡を断ち切られている。 それどころか、
FBで対外向けに
「デビ中尾は問題があり、
副代表からおろしました」
SNSを使い、先に 晒す真似をしたのは、 大内氏である。

主催者で、しかもクリスマスや
大晦日も一緒に過ごした仲なのに、
重大な出来事を
直接言わない大内氏こそ、 卑怯者以外の何物でもない。

⑦理由があるとはいえ、
「ランチ会」批判を公然とするとは、
非常識な。

→①~⑥を考えれば、
当然である。
公平に見ても
「参加者・第三者ファースト」
の観点から、
こんな公然と大嘘や裏切り行為、 不義理行為を行う主催者の会に 私の関係者をはじめ、 第三者を参加させるわけにいかない。

実際に酒も出ずに、30人程度で
来ているメンバーの半分以上は常連で、
ただご飯を食べて名刺交換するだけの
会に2000円の値打ちはない。

別にこちらもこんなことを
続ける気はなく、
大内氏が反省し、謝罪と 現状復帰すれば、終了する話なのだ。

私だって、某障がい者団体との
件はすぐ謝罪表明したぐらいであり、
大内氏だって、
第三者でも検索すれば分かる
ような嘘をついていることも
もう真実は暴露されており、
謝罪したほうが早いはず。

にもかかわらず、 逆に私を貶める言動や行動を 行い、しかも自分が嘘を ついている事実には、 まったく無視を続けている。

こんな人物が主催する 「広島ランチ交流会」は 消滅した方がよい。 それが世のため、 人のためである。

(広島ランチ交流会)
URL:http://wp1.sub.jp/lunch/
FACEBOOK:https://www.facebook.com/hlunch/?ref=ts&fref=ts

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